購入方法の最近のブログ記事

ト ノス」販売店・取扱薬局情報 【大東製薬工業】

ご注意

  1. トノス」 は第1類医薬品で、薬剤師による対面販売が義務づけられています。
    そのため、開店時間中でも薬剤師が不在の際は販売できません。
  2. そのため、ご来店前にあらかじめ店頭へお電話の うえ、店頭在庫がある事と、
    取り扱い時間帯
    休業日をお確かめ下さいますよう、お勧め申し上げま す。

販売依頼書のご案内

第1類医薬品「トノス」を少しでも円滑にご購入いただくため、販売依頼 書
ご用意致しました(リンク先をご参照下さい)。どうかご利用下さいませ。
リンク先のページを紙にプリントして、該当欄 に「レ」印をご記入のうえ、
取扱店ご来店時に販売ご担当の薬剤師へお渡し下さい

トノス・ハリーマーク5g×2本 (徳用サイズ)取扱店

税込み希望小売価格: 8,190円 (1g当たり819円)

上記販売店をお探しの場合は、下記リンク先をご参照下さいませ。

「トノス・ハリーマーク」 (5g入×2本入: 徳用サイズ)全国取扱店情報 (大正薬化工業)

 

  北海道 ・ 東北 (青森県・秋田県・岩手県・山形県・宮城県・福島県)
  北関東 (茨城県・栃木県・群馬県)
  甲信越 (新潟県・長野県・山梨県)
  首都圏 (東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)
  東 海 (岐阜県・静岡県・愛知県・三重県)
  北陸 (富山県・石川県・福井県)
  近 畿 (滋賀県・京都府・大阪府・奈良県・和歌山県・兵庫県)
  中国 (鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県)
  四国 (香川県・徳島県・愛媛県・高知県)
  沖 縄 ・ 九州 (福岡県・大分県・佐賀県・長崎県・宮崎県・鹿児島県)

トノス4g入取扱店

税込み希望小売価格: 3,675円 (1g当たり919円)


お探しの都道府県をクリックして、リンク先をご参照下さいま せ。

北海道 青森県 秋田県 岩手県 山形県
宮城県 福島県 群馬県 栃木県 茨城県
埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 静岡県
山梨県 長野県 新潟県 富山県 石川県
福井県 岐阜県 愛知県 三重県 和歌山県
奈良県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県
鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県
香川県 徳島県 高知県 愛媛県 福岡県
大分県 佐賀県 長崎県 宮崎県 熊本県
鹿児島県 沖縄県      

ご参考

「トノス」(4g)・ 「ヒメロス」・「ヘヤーグロン」・「ガラナポーン」全国取扱店情報 (大東薬品工業)


お取り寄せ薬局

 ご希望エリアでお取り寄せ出来る薬局をお探しして手配を承ります。
 ( 該当店が無く、ご期待に副えない地域もございますのであらかじめご了承下さいませ。)

 お申し込みは、こちらのリンク先か ら、どうぞ。


メールでのお問い合わせ

弊社・お客様相談室宛へメール( info@daito-p.co.jp )をお送り戴けましたら、
ご希望エリアの取扱店、お取り寄せ対応店をお調べして、ご返信致しますので、
次の書き方でお気軽にメール( クリック!)をお送り下さいませ。

  1. メールのタイトル記載 (スパムメール処理防止のため)
    (例: ○○市のトノス取扱店について、など)
  2. 購入希望の製品名 (例:トノス)
  3. 購入希望のエリア(○○市、○○駅前・・・など)
  4. 購入希望日
    (例: 「○月○日までに購入したい」、「いつでもOK、成り行きで可」など)
  5. その他
    ご質問やご要望などございましたら、お書き添え下さいませ。

【 ご協力のお願い 】

 薬事法の法改 正にともない、第1類医薬品の 弊社製品は薬剤師の対面販売が
義務づけられ、薬剤師を置かない薬店・ドラッグ店での取り扱いが出来なくなりました。

 また、一部の例外措置(第2類医薬品に対する、離島居住者で使用実績のある人に
対する2年間の経過措置)を除き、弊社製品の通信販売が違法行為となりました。

 そのため、弊社製品は薬剤師が常勤している薬局にご来店のうえ、ご購入いただか
なくてはなりません。

 つきましては、ご不便をおかけしているなか誠に恐れ入りますが、

最寄りの薬局で弊社製品のご購入を希望の際は、店頭で弊社お客様相談室の連絡先
お示しのうえ、弊社製品のお取り寄せをご依頼いただけませんでしょうか。

弊社に薬局からのご依頼をいただきましたら、最善を尽くしてお届け致します。
どうかお力添えのほど謹んでお願い申し上げます。

クリエイトSD社では「お取り寄せ」サービスをしていますが、このたび弊社製品(トノスヒメロスヘヤーグロングローミンバストミンガラナポーン)のいずれも薬剤師がいるクリエイト各店でお取り寄せの期待できる事が判明致しました。

なお、指定第2類医薬品の「ヒメロ ス」「バスト ミン」は、クリエイト全店でお取り寄せが期待できます。

詳しくは、最寄りのクリエイト各店へお電話またはご来店のうえ、ご相談下さいませ。
(店舗展開エリア: 群馬県・茨城県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・静岡県)
ネットでの購入方法を教えて下さい。(性別・年齢不明)



ネットでの購入方法ですが、全ての通販が違法になったことから、ご案内できる方法がございません。大変ご不便をおかけ致しております。

今年6月から施行された薬事法改正にともない、弊社製品「トノス」をはじめとする男性ホルモン剤やヨヒンビン製剤「ガラナポーン」は、第1類医薬品に指定され、薬剤師の対面販売が義務づけられました。

そのため、対面販売ができない通信販売はもとより、薬店等の中には薬剤師がいないため合法的な第1類医薬品の販売が出来なくなりました。 また、弊社製品の「ヒメロス」「バストミン」は、指定第二類医薬品に指定され、薬剤師または登録販売者による対面販売が義務づけられていますので、いずれにせよ全ての通販が違法となります。

つきましては、取扱店や取り寄せいただける薬局をお調べしてご案内致しますので、次の事項を記載のうえ、本メールのご返信としてお送りいただけますでしょうか。

  1. 購入希望の製品名 (例: 「トノス」)
  2. 購入希望のエリア (例:「○○市」、「○○駅の周辺」など)
  3. 購入希望日 (例:「○月○日までに購入したい」、「いつでも可」、「成り行きで可」など)

お手数をおかけ致し誠に恐れ入りますが、何とぞ変わらぬお引き立てのほど謹んでお願い申し上げます。
薬事法改正の施行日であるH.21年6月に入ってから、弊社製品をご愛顧いただいて来たお客様から次のようなお問合せが増えています。

「ネットで買っていたが、法改正で買えなくなった。どこで買えば良いか?」

「いつも買っていたドラッグストアで扱わなくなった。どこで買えば良いのか?」

「○○市内の取扱店を教えて欲しい。」

「トノス」販売店(←クリック)をはじめ、「グローミン」取扱施設「バストミン」取扱施設ご案内できる取扱店(←クリック)や、お取り寄せ対応(←クリック)のできる薬局の情報につきましては、出来る限り弊社HP等でご案内しておりますが、対応が至らず申し訳ございません。

このブログでは、取扱店に関するお問い合わせにお応えして来た情報をご案内しております。右肩部分にある検索用の枠に「○○県」など都道府県を記入してブログ内を検索すると、該当する情報が見られるようにしてありますので、ご利用下さいませ。

なお、以上のご案内で最寄りの取扱店が見出せない場合は、弊社・お客様相談室宛へメール( info@daito-p.co.jp )をお送り戴けましたら、ご希望エリアの取扱店、お取り寄せ対応店をお調べして、ご返信致しますので、次の書き方でお気軽にメール( クリック!)をお送り下さいませ。

  1. メールのタイトル記載 (スパムメール処理防止のため)
    (例: ○○市のトノス取扱店について、など)

  2. 購入希望の製品名 (例:トノス)

  3. 購入希望のエリア(○○市、○○駅前・・・など)

  4. 購入希望日
    (例: 「○月○日までに購入したい」、「いつでもOK、成り行きで可」など)

  5. その他
    ご質問やご要望などございましたら、お書き添え下さいませ。

【 クリエイトSD社でのお取り寄せ対応について 】
クリエイトSD社では、薬剤師がいる店舗で弊社製品のいずれも、お取り寄せ出来ます。 詳しくは、薬剤師がいる最寄りのクリエイト各店にご来店のうえ、店頭でお取り寄せをご依頼下さいませ。
(店舗展開エリア: 群馬県・茨城県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・静岡県)


【 ご協力のお願い 】

 薬事法の法改正にともない、第1類医薬品の弊社製品は薬剤師の対面販売が義務づけられ、薬剤師を置かない薬店・ドラッグ店での取り扱いが出来なくなりました。

 また、一部の例外措置(第2類医薬品に対する、離島居住者で使用実績のある人に対する2年間の経過措置)を除き、弊社製品の通信販売が違法行為となりました。

 そのため、弊社製品は薬剤師が勤務している薬局・店舗販売業の店頭で、薬剤師がいる時に、薬剤師の対面販売でご購入いただかなくてはなりません。

 つきましては、ご不便をおかけしているなか誠に恐れ入りますが、

最寄りの薬局で弊社製品のご購入を希望の際は、店頭で弊社お客様相談室の連絡先(←クリック)をお示しのうえ、弊社製品のお取り寄せをご依頼いただけませんでしょうか。

弊社に薬局からのご依頼をいただきましたら、最善を尽くしてお届け致します。どうかお力添えのほど謹んでお願い申し上げます。


弊社が電話やメールでいただくお問い合わせの中で、最も多い質問の一つが「どこで売ってるの?」「○○の辺で売ってる店を教えて」というものです。出来る限りの検索をして、ご案内しているのですが、私どもの力が至らずご案内できないケースもあり、恥ずかしさと悔しさを感じていました。

さらに、薬事法改正を受けてケンコーコム社で第一類医薬品の取り扱いが中止され、そのうえ、薬種商のような薬剤師がいない業態の「くすり屋さん」でも第一類医薬品の取り扱いが出来なくなるため、創業以来60年、現在の製品群に着手してから45年かけて培って来た弊社製品の売場が半減するような状況で、今後ますますお客様にご不便をおかけすることになる・・・、と心配しています。

本来もっと規制すべき食品や医療用の医薬品が、数々の社会問題が起こしている一方で、40年を超える市場実績を積んでいる市販薬に対して、行政は、どうしてこれほどまでの規制強化をするのでしょうか...。いくら愚痴って嘆いても状況は変わりません。前FRB議長のグリーンスパン氏は、「環境変化に適応できる限り、人類の将来に希望が持てる。」と説いていますし、環境変化を予測し、敏感に受け止めて、対応して行くのは企業トップの責務です。逃げる訳には参りません。

そこで、法の趣旨(医薬品の適正使用に向けた販売方法)と、お客様の利便性(最寄りの薬局での購入)の両立をめざして、このほど流通関係者のお力添えを賜り、「お取り寄せ相談薬局」を始めることに致しました。お力添えを戴いた薬局の多くは、昔ながらの「くすり屋さん」です。量販店の出店攻勢に押されているなか、店頭在庫のご負担をおかけすることなく、量販店には難しい、昔気質の「丁寧な」販売方法で、注意事項や使用方法、製品の特徴を、お客様のご理解を得るまで十分に説明しながら販売して戴きたい...、という願いを込めています。

これは、弊社にメールでご希望の製品と、購入希望の地域(市区町村名など)を送信戴きますと、通常は弊社が取扱店を検索してご案内致しますが、ご希望の地域に取扱店が無い場合に、弊社製品を取り寄せ対応で小売販売して下さる薬局を検索して、弊社がお客様にメールでご案内し、お客様のご意向を踏まえてお取り寄せの手配を承るものです。

未だ対応できる製品と地域は限られておりますが、お客様のご不便を少しでも解消できれば幸いに存じます。

詳しくは、こちらの弊社HPをご参照下さいませ。

今後も変わらぬお引き立てほど謹んでお願い申し上げます。

今まで「ケンコーコム」を通じて、貴社の製品「グローミン」を注文していたのですが、最近取り扱いをしていないようです。どうしても必要なのですが、何とか手に入れる方法はないのでしょうか、教えて下さい。
(男性 45~54才)


ケンコーコム社は、薬事法の改正に対応するため、今年10月から「グローミン」をはじめ、第一類医薬品に分類される男性ホルモン剤の取扱いを中止しました。経緯の詳細は、宜しければ小職のブログをご参照下さいませ。

誠に申し訳なく心苦しい次第でございますが、法令遵守の観点から、弊社と致しましては今後、ネット販売等の通販業者の推奨が出来ません。ご不便をおかけ致し重ねてお詫び申し上げますが、取り急ぎ弊社HPに「グローミン」の取扱い施設を掲載しておりますので、ご参照下さいませ。

また、ジェクス社ブランド(EDサポート)の「グローミン」も、製剤そのものは弊社で製造しているもので、全く同一です。ジェクス社版「グローミン」は、全国のドラッグストアに展開していますので、取扱店が多くございます。詳しくは、弊社HPから最寄りのエリアの取扱店をご参照下さいませ。

ご不便をおかけ致しますが、何とぞ今後とも変わらぬお引き立てのほど謹んでお願い申し上げます。

ガラナポーンを、通販ルートで買えませんか?(55~64才 男性)


「ガラナポーン」「ガラナピン」のようなヨヒンビン製剤は、劇薬に指定されており、購入時に店頭で所定の用紙に署名していただく必要がございます。
また、ヨヒンビンの強精効果や作用の強さによるものか、一部の非合法な業者が海外からヨヒンビンを輸入し、健康食品等の名目で違法に販売しているケースが後を絶たず、行政当局は非常に神経質な対応をしています。

そのため、ヨヒンビンの通販を行う遵法意識の高い業者は基本的に存在しません。
ネット上では時おりヨヒンビンを販売する業者を見かけますが、これらの業者の行為は、本人がいかに「合法」と主張しようとも、非合法であり、脱法行為です。
また、商道徳の観点からも、販売後のサポートを一切保証しない「売り逃げ御免」の無責任な販売方法です。
このような業者から購入した消費者に事故や健康被害があった時、マスメディアの偏見に満ちた報道等によって、安全な適正使用に向けて真面目に取り組んでいる立場の者まで、行政当局や消費者から一緒くたに受け止められてしまうのは、絶対に避けたいと考えております。

例えば、未成年が飲酒して事故や健康被害があった時に、酒が危ないからと言って国全体が禁酒になるとは思いません。煙草でさえ、これだけ健康被害の因果関係が明確になっているのに、国として製造販売が禁止される様子はありません。
しかしながら、ヨヒンビンで事故や健康被害が生じれば、ヨヒンビンの存在そのものが社会的に否定されて抹殺されてしまうかも知れません。性的なモノに対する社会的偏見や、たとえ正当であれ少数の受益者の存在が無視される現実は否定できないからです。
このような事態になったとき、少数とはいえ誰にもご迷惑をおかけすることなく、40年余の長きにわたり、ヨヒンビンを適正に使用し続けて来た、正当な消費者と、そして弊社のようなメーカーの立場は、踏みにじられても構わないのでしょうか?弊社スタッフや関係先の日々の取り組みを思いますと、誠に悔しくてなりません。

以上の考え方から、私どもは反社会的な販売方法をとる業者を、決してお勧め致しません。

なお、「ガラナポーン」の正規取扱薬局につきましては、こちらでご案内していますので、ご参照下さいませ。