ガラナピンの最近のブログ記事

薬事法改正の施行日であるH.21年6月に入ってから、弊社製品をご愛顧いただいて来たお客様から次のようなお問合せが増えています。

「ネットで買っていたが、法改正で買えなくなった。どこで買えば良いか?」

「いつも買っていたドラッグストアで扱わなくなった。どこで買えば良いのか?」

「○○市内の取扱店を教えて欲しい。」

「トノス」販売店(←クリック)をはじめ、「グローミン」取扱施設「バストミン」取扱施設ご案内できる取扱店(←クリック)や、お取り寄せ対応(←クリック)のできる薬局の情報につきましては、出来る限り弊社HP等でご案内しておりますが、対応が至らず申し訳ございません。

このブログでは、取扱店に関するお問い合わせにお応えして来た情報をご案内しております。右肩部分にある検索用の枠に「○○県」など都道府県を記入してブログ内を検索すると、該当する情報が見られるようにしてありますので、ご利用下さいませ。

なお、以上のご案内で最寄りの取扱店が見出せない場合は、弊社・お客様相談室宛へメール( info@daito-p.co.jp )をお送り戴けましたら、ご希望エリアの取扱店、お取り寄せ対応店をお調べして、ご返信致しますので、次の書き方でお気軽にメール( クリック!)をお送り下さいませ。

  1. メールのタイトル記載 (スパムメール処理防止のため)
    (例: ○○市のトノス取扱店について、など)

  2. 購入希望の製品名 (例:トノス)

  3. 購入希望のエリア(○○市、○○駅前・・・など)

  4. 購入希望日
    (例: 「○月○日までに購入したい」、「いつでもOK、成り行きで可」など)

  5. その他
    ご質問やご要望などございましたら、お書き添え下さいませ。

【 クリエイトSD社でのお取り寄せ対応について 】
クリエイトSD社では、薬剤師がいる店舗で弊社製品のいずれも、お取り寄せ出来ます。 詳しくは、薬剤師がいる最寄りのクリエイト各店にご来店のうえ、店頭でお取り寄せをご依頼下さいませ。
(店舗展開エリア: 群馬県・茨城県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・静岡県)


【 ご協力のお願い 】

 薬事法の法改正にともない、第1類医薬品の弊社製品は薬剤師の対面販売が義務づけられ、薬剤師を置かない薬店・ドラッグ店での取り扱いが出来なくなりました。

 また、一部の例外措置(第2類医薬品に対する、離島居住者で使用実績のある人に対する2年間の経過措置)を除き、弊社製品の通信販売が違法行為となりました。

 そのため、弊社製品は薬剤師が勤務している薬局・店舗販売業の店頭で、薬剤師がいる時に、薬剤師の対面販売でご購入いただかなくてはなりません。

 つきましては、ご不便をおかけしているなか誠に恐れ入りますが、

最寄りの薬局で弊社製品のご購入を希望の際は、店頭で弊社お客様相談室の連絡先(←クリック)をお示しのうえ、弊社製品のお取り寄せをご依頼いただけませんでしょうか。

弊社に薬局からのご依頼をいただきましたら、最善を尽くしてお届け致します。どうかお力添えのほど謹んでお願い申し上げます。


ガラナポーンを、通販ルートで買えませんか?(55~64才 男性)


「ガラナポーン」「ガラナピン」のようなヨヒンビン製剤は、劇薬に指定されており、購入時に店頭で所定の用紙に署名していただく必要がございます。
また、ヨヒンビンの強精効果や作用の強さによるものか、一部の非合法な業者が海外からヨヒンビンを輸入し、健康食品等の名目で違法に販売しているケースが後を絶たず、行政当局は非常に神経質な対応をしています。

そのため、ヨヒンビンの通販を行う遵法意識の高い業者は基本的に存在しません。
ネット上では時おりヨヒンビンを販売する業者を見かけますが、これらの業者の行為は、本人がいかに「合法」と主張しようとも、非合法であり、脱法行為です。
また、商道徳の観点からも、販売後のサポートを一切保証しない「売り逃げ御免」の無責任な販売方法です。
このような業者から購入した消費者に事故や健康被害があった時、マスメディアの偏見に満ちた報道等によって、安全な適正使用に向けて真面目に取り組んでいる立場の者まで、行政当局や消費者から一緒くたに受け止められてしまうのは、絶対に避けたいと考えております。

例えば、未成年が飲酒して事故や健康被害があった時に、酒が危ないからと言って国全体が禁酒になるとは思いません。煙草でさえ、これだけ健康被害の因果関係が明確になっているのに、国として製造販売が禁止される様子はありません。
しかしながら、ヨヒンビンで事故や健康被害が生じれば、ヨヒンビンの存在そのものが社会的に否定されて抹殺されてしまうかも知れません。性的なモノに対する社会的偏見や、たとえ正当であれ少数の受益者の存在が無視される現実は否定できないからです。
このような事態になったとき、少数とはいえ誰にもご迷惑をおかけすることなく、40年余の長きにわたり、ヨヒンビンを適正に使用し続けて来た、正当な消費者と、そして弊社のようなメーカーの立場は、踏みにじられても構わないのでしょうか?弊社スタッフや関係先の日々の取り組みを思いますと、誠に悔しくてなりません。

以上の考え方から、私どもは反社会的な販売方法をとる業者を、決してお勧め致しません。

なお、「ガラナポーン」の正規取扱薬局につきましては、こちらでご案内していますので、ご参照下さいませ。

以前ガラナピンを使用していました(特に問題なし)。
また使用したいと考えているのですが、近くに取扱店が無い様なのです。新潟県で取扱っている薬局、薬店など教えてもらえないでしょうか?
(35~44歳・男性)


私どもの力不足でご不便をおかけ致し申し訳ございません。

ガラナピン」の新潟県内の取扱い薬局ですが、次の通りご案内申し上げます。

また、「ガラナポーン」は「ガラナピン」と製剤そのものは同一ですが、「ガラナポーン」で宜しければ、次の薬局をご案内申し上げます。

なお、店頭在庫が欠品している可能性もございますので、ご来店の前にあらかじめお電話で在庫の有無をご確認戴きますよう、お願い申し上げます。