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FAQ(よくあるご質問)
Q1.
どこで売ってるの?
Q2.
「トノス」と「ヘヤーグロン」の違いは?
Q3.
「トノス」と「ヘヤーグロン」(または「トノス」と「グローミン」)、どのように使い分けるの?
Q4.
「ヘヤーグロン」と「グローミン」の違いは?
Q5.
「ガラナポーン」と「ガラナピン」の違いは?
Q6.
「ヒメロス」と「バストミン」の違いは?
Q7.
「ガラナポーン(ガラナピン)」と「ヘヤーグロン(グローミン)」を併用しても良いか?
Q1.
どこで売ってるの?
A1.
弊社は製造元で医薬品の小売販売の許可がございませんので、直接お売りすることができません。恐れ入りますが、発売元の総合案内ページをご参照のうえ、取扱い販売会社へお問合せ下さい。なお、一部につきましては下記のページでご案内しておりますので、ご参照下さいませ。
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トノス(ハリーマーク):大正薬化工業・全国特約店案内
・
ヘヤーグロン、ヒメロス、ガラナポーン: 大東薬品工業・全国取扱店案内
・
グローミン、バストミン
(ジェクス・EDサポート): 全国ドラッグストア
Q2.
「トノス」と「ヘヤーグロン」の違いは?
A2.
「ヘヤーグロン」は有効成分に男性ホルモン(テストステロン)だけを配合していますが、「トノス」には局所麻痺剤も配合しています。そのため、「トノス」を亀頭部へ塗ることで、射精時期の遅延効果があり、早漏防止が期待できます。
Q3.
「トノス」と「ヘヤーグロン」(または「トノス」と「グローミン」)、どのように使い分けるの?
A3.
下表をご参照ください。
| お客様の症状、ご希望 |
推奨のご使用方法 |
勃起力はあるが、早漏防止したい。
いつもより射精時期を遅らせたい。 |
「トノス」を亀頭部に塗ってください。 |
射精時期は問題ないが、
勃起力の衰えを回復したい。 |
「ヘヤーグロン」(または「グローミン」)を
陰嚢部に塗ってください。 |
勃起力が衰えたうえ、
途中で漏れるように射精してしまうので、
これらを共に回復したい。 |
(a)
「ヘヤーグロン」(または「グローミン」)を陰嚢部へ毎日
塗ることでホルモン補充を行い、性交の際には「トノス」を
亀頭部へ塗ってください。
※
(b)より多くホルモン補充できるぶん、効果的です。 |
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(b)
「トノス」を陰嚢部へ塗り続けてホルモン補充を行い、
性交の際には「トノス」を亀頭部へ塗ってください。
※
「トノス」だけで済むので、(a)よりお手軽です。 |
Q4.
「ヘヤーグロン」と「グローミン」の違いは?
A4.
下表をご参照ください。「グローミン」の方が塗心地は良く、店頭で購入しやすい爽やかなデザインにしています。
日常的に永くご使用になる場合には「グローミン」がお得で、お勧めしております。
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ヘヤーグロン

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グローミン

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コンセプト |
精力剤・強精強壮 |
男性更年期からの
男性ホルモン補充療法 |
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性状 |
ワセリンを基剤とするもの。 |
乳化製法によるクリームタイプ。
日常的なご使用を考えた塗心地。 |
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有効成分 |
同じ有効成分(テストステロン)で配合量も同じ(1%)ですから、 同量を同じようにご使用になれば、効果は同じです。 |
内容量と
希望小売価格 |
4.5g入で3,675円(税込) |
10g入で3,969円(税込) |
| 推奨塗布量 |
チューブ先端から5mm/回、
1本(4.5g)で約20回分。
1回分のテストステロン量は約2.25mg |
チューブ先端から20mm/回、
1本(10g)で、約33回分。
1回分のテストステロン量は約3mg |
Q5.
「ガラナポーン」と「ガラナピン」の違いは?
A5.
主な違いは、発売元の違いです。いずれも同じ処方と製法で、同じラインで製造していますから、品質や効き目に違いはありません。
Q6.
「ヒメロス」と「バストミン」の違いは?
A6.
主な違いは、発売元の違いです。いずれも同じ処方と製法で、同じラインで製造していますから、品質や効き目に違いはありません。
Q7.
「ガラナポーン(ガラナピン)」と「ヘヤーグロン(グローミン)」を併用しても良いか?
A7.
それぞれの薬剤の禁忌(下記参照)でなければ、併用できます。加齢要因にともなう男性ホルモン分泌の減退に加えて、ストレスなど精神的な衰弱による心因性要因が合わさった勃起力減退、勃起不全(ED)の場合、改善が期待できます。
ガラナポーン(ガラナピン)の禁忌:
低血圧または高血圧症、心臓病の人。(血圧に何らかの影響が懸念されます。)
腎臓病の人、泌尿器・生殖器に炎症のある人。(これらの症状を促進させる恐れがあります。)
下腹部に急性、あるいは慢性の疾患がある人。(これらの疾患を進行させたり急変させる恐れがあります。)
ヘヤーグロン(グローミン)の禁忌:
皮膚過敏症の人。(発疹や発赤、かゆみの生じる恐れがあります。)
排尿困難な前立腺肥大症、アンドロゲン依存性の前立腺腫瘍の人。(症状を促進させる恐れがあります。)
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