大東製薬工業・ホームへジャンプします
→Home →会社案内 製品紹介 販売店案内 製品モニター →お問合せ
製品のご案内 (FAQ・良くあるご質問)

昭和37年(1962年)に「トノス」「ヒメロス」発売以来、半世紀余。
一般用医薬品(市販薬)として市場実績を積んで参りました。
更年期からの不定愁訴や衰えた性機能の回復に。抗高齢化の家庭薬です。

 

男性向け製品セルフチェック  女性向け製品セルフチェック

製品コンセプト一覧表 (各品目のご紹介は、画像をクリック)

 ◎ : 特にお勧めです。
 ○ : お勧めです。
 △ : 期待できます。
 × : 期待できません。
対象 更年期
からの
ホルモン
補充
勃起力減退 (ED) 射精の悩み 性欲
欠乏

性感
減退
女性
不感症/
陰部乾燥/
膣萎縮
女性
恥部
無毛症
ホルモン
分泌
不足
心因性 早漏
(射精
遅延)
衰弱性
射精

トノス

第1類医薬品

トノスの公式ページにジャンプします。 

男性 × × ×

グローミン

第1類医薬品

グローミンの公式ページへジャンプします。

男性
女性
× ×

ガラナポーン

劇薬

要指導医薬品

ガラナポーンの製品説明へジャンプします。 

男性 × × × × × ×

ヒメロス

指定第2類
医薬品

 

バストミン

指定第2類
医薬品

ヒメロスの製品説明へジャンプします。

 バストミンの製品説明へジャンプします。 

女性 × × × × × ×
 

 

FAQ(よくあるご質問)

Q1. どこで売ってるの?

 

Q2. 「トノス」と「グローミン」の違いは?

 

Q3. 「トノス」と「グローミン」、どのように使い分けるの? 

 

Q4. 「ヒメロス」と「バストミン」の違いは?

 

Q5. 「ガラナポーン」と「グローミン」を併用しても良いか?

 

Q1. どこで売ってるの?

A1. 弊社は関係法令上、直接お売りすることができません。恐れ入りますが、
「販売店・薬局のご案内」のページ
(←クリック)をご参照下さいませ。

 

 

Q2. 「トノス」と「グローミン」の違いは?

A2. 「グローミン」は有効成分に男性ホルモン(テストステロン)だけを配合していますが、「トノス」には局所麻痺剤も配合しています。そのため、「トノス」を亀頭部へ塗ることで、射精時期の遅延効果があり、早漏防止が期待できます。

 

 

Q3. 「トノス」と「グローミン」、どのように使い分けるの?

A3. 下表をご参照ください。

お客様の症状、ご希望 推奨のご使用方法
 勃起力はあるが、早漏防止したい。
 いつもより射精時期を遅らせたい。
 「トノス」を亀頭部に塗ってください。
 射精時期は問題ないが、
 勃起力の衰えを回復したい。
 「グローミン」を陰嚢部に塗ってください。
 勃起力が衰えたうえ、
 途中で漏れるように射精してしまう
 ので、これらを共に回復したい。

 (a) 「グローミン」)を陰嚢部へ毎日塗ることで
  ホルモン補充を行い、
  性交の際には「トノス」を亀頭部へ塗ってください。

 

※ (b)より多くホルモン補充できるぶん、効果的です。

 (b) 「トノス」を陰嚢部へ塗り続けてホルモン補充を
  行い、性交の際には「トノス」を亀頭部へ塗って
  ください。

 

※ 「トノス」だけで済むので、(a)よりお手軽です。

 

 

Q4. 「ヒメロス」と「バストミン」の違いは?

A6. 主な違いは、基剤の違いです。 どちらも有効成分は同じです。
   詳しくは、こちら(クリック)をご参照くださいませ。

 

Q5. 「ガラナポーン」と「グローミン」を併用しても良いか?

A7. それぞれの薬剤の禁忌(下記参照)でなければ、併用できます。
加齢要因にともなう男性ホルモン分泌の減退に加えて、ストレスなど精神的な衰弱による心因性要因が合わさった勃起力減退、勃起不全(ED)の場合、改善が期待できます。

 

  ガラナポーンの禁忌:

      低血圧または高血圧症、心臓病の人。(血圧に何らかの影響が懸念されます。)

      腎臓病の人、泌尿器・生殖器に炎症のある人。(これらの症状を促進させる恐れが
      あります。)

      下腹部に急性、あるいは慢性の疾患がある人。(これらの疾患を進行させたり急変
      させる恐れがあります。)

 

  グローミンの禁忌:

      皮膚過敏症の人。(発疹や発赤、かゆみの生じる恐れがあります。)

      排尿困難な前立腺肥大症、アンドロゲン依存性の前立腺腫瘍の人。
      (症状を促進させる恐れがあります。)

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Copyright (C) 1999 大東製薬工業株式会社
最終更新日 : 2016/11/14